<写真:売電メータ>
会社員しながら、太陽光発電所を持つと二足の草鞋になります。
会社からの給与と太陽光発電事業を合算して青色申告
この辺りも、初めての経験で結構覚えることがいっぱいでした。
会社からの給与と太陽光発電事業を合算して青色申告
この辺りも、初めての経験で結構覚えることがいっぱいでした。
当初、売電額>ローン額より多いのでほとんど最初の手持ち額がなくてもできるかと想定していました。
そう簡単には問屋が下ろしてくれませんでした。(泣)
そう簡単には問屋が下ろしてくれませんでした。(泣)
設備費+系統連系費用:1750万 これは全てローンでOK(保険込み)
でしたが。。。。。さらに。。。
系統連系+工事追金:30万
パワコン10年保証:30万
パワコン10年保証:30万
地上権司法書士:5万
初年度税理士費用:10万
初年度税理士費用:10万
電気代(毎月):1200円(パワコン、遠隔監視用)
その他、現地視察費用、太陽光の情報収集など数万円
その他、現地視察費用、太陽光の情報収集など数万円
てな感じでへそくりが無くなってしまいました。w
とは言いながら、減価償却の考え方や、今年度から始まる太陽光設備に対する固定資産税、個人事業主として使える経費など、太陽光発電所を持ったおかげで頭で分かっている事業運営を実感できていくことはとってもいい経験だなと思ってます。

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