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- 共同出資
- ソーラーシェアリング
だいたいこんなモデルがでてきたなと思っています。
その中でも、屋根がしモデルで「なるほどー」と感心したモデルがあるので今日はちょっと触れてみたいと思います。
確かに、小中学校の上に太陽光を屋根がしモデルでつけるのモデルはそんなに珍しくないんだけど、この前のPVエキスポに行った時に、この屋根がしの低圧を販売していたのでなるほどねーと思ったわけ。
たくさんの、小中学校まとめて設置するならとても効率的で、ある意味分譲太陽光を屋根の上で実現するのに近い
学校からすれば、太陽光を設置して非常時には太陽光のエネルギーをつかえたり、同時に耐震工事が施されてかつ屋根の賃料も入ってくる
自治体とすれば、太陽光の償却資産税が入ってくる。
それで学校は都心にあって電圧上昇抑制を受ける可能性も低かったり、校舎の南側はだいたい運動場で太陽光に影がかかる可能性は非常に少ない
そして、借りてる学校は逃げないもんね。
全国に広がってくれるといいなと思う。
僕の母校の屋上の太陽光 欲しいとおもうもの。

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