映画:日本と原発 を紹介したい。
4月14日 高浜原発再稼働認めず
4月22日 川内原発再稼働差し止め却下
ということで、一週間に2つのニュースが流れました。
そんな中、原発反対・賛成の二元論でなかなか生活者としての意見も一致しないんだけど、これは見に行ってみようと思ってる。
監督は、弁護士の河合弘之氏
数千万の制作費は全部自腹
期待値は、弁護士だからこそ、事実、法律、制度を基盤にしたロジックで語ってくれそうな気がしている。
制作費を自腹ということは、スポンサー企業の影響を受けていないから、監督の表現したいことが愚直に語られているはず。
原発反対ってことだろうか、一般のメジャーな映画館では上映されないみたいなんだけど、上映スケジュールをみると草の根的に全国各地で開催されている。

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